防災倉庫の土嚢の入れ替え作業が実施されました。

平成10年の防災会発足以来、道つくりの際に余った土などを利用して、土嚢が少しづつ作られ、豊津橋の所にある防災倉庫に蓄積されてきました。
しかし、経年劣化が激しくなり、このままでは、いざという時の役に立たない可能性もあることから、11月13日(日)に防災会役員の方々によって土嚢の入れ替え作業が行われました。
朝8時から11時まで、約3時間かけて、ほぼ入れ替え作業は完了しました。
できれば、この土嚢のお世話にならないことを祈ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

曽我町夏祭りが開催されました

8月11日(山の日)に恒例の曽我町夏祭りが開催されました。
今年は、夜店は全て露店業者に依頼し、節約できた経費を好評の花火に充当し
昨年より更に充実した花火を多くの方々に楽しんでいただけました。
今年も、約3000人近くの方々が来場されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

27年度防災会総会が開催されました

4月9日(土)10時から陣屋会館で平成27年度の防災会総会が開催されました。
全ての議案が原案通り可決されました。
また、28年度からの防災会会長は、新総代の井上さんになります。
防災倉庫に備蓄されている非常用のパンの一部がが今年の6月に賞味期限切れになります。
そこで、出席者に試食用として配布されました。

寿会の花見が催されました

恒例の寿会の花見会が4月1日(金)に開催されました。
今回は第4回ですが、あいにくの小雨模様で、例年の桜祭り会場ではなく、急遽、陣屋会館での開催となりました。
参加者には花見弁当が配られ、会場ではお酒・おでん が販売され、約60人の出席者でしたが、和気あいあいとした雰囲気の中、午前11時から午後2時頃まで楽しく開催されました

第15回曽我町夏祭りが開催されました

8月1日(土)、営農スポーツ広場で、第15回の曽我町夏祭りが開催されました。
オープニングでは真菅小学校の吹奏楽部による演奏がありました。今日の日のために春から練習してきた成果を存分に披露してくれました。
ビンゴゲームや、いろいろな屋台で盛り上がり、最後の花火は昨年よりもっと豪華になり、入場者数は5000人近いと思われます。
消防署からも第5分団の方々が万一に備え待機していただき、子どもたちが消防の疑似体験をしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

7月5日(日)子ども絵画会が開催されました。

恒例の、夏祭りをテーマにした青年会主催の子供絵画会が7月5日、10時から陣屋会館で開催されました。
雨天にもかかわらず、40人近くの子供たちが集まり、絵を描いてくれました。
この絵は、夏祭りまでの間、小学校の校門横のフェンスに掲示されます。
また、夏祭り当日は会場に掲示されます。